星を追いかける三年間

いつでも私たちの頭上に広がる星空、宇宙。けれど同じ宙は二度とこない

夜空を眺める

天文班では、年に3回ほど天体観測をするため、地方の星がよく見える地へ合宿に行き、季節とともに移り変わる星空を観測します。合宿だけでなく、毎週ある部会の日にも屋上で望遠鏡を広げ、月や火星などよく見える天体など観測をしています。最近は新たに赤道儀を導入したので、観測の幅も広がります。

天文班もう一つの活動?

 呼子のイカ、山口のふぐ刺し、大分のとり天、海鮮丼にバーベキュー。旅先で出会える美味しいものを堪能するのも天文班の大事な活動です。夜はしっかり観測をして、昼は近場を観光したりしています。

ギャラリー

天文班年間予定

7-8

夏の天文班合宿

天文班の一大イベント。星の良く見える高原や、山奥などに行き、2泊3日でペルセウス流星群を観測します。2018年には無線班と合同で大分の九重にキャンプへへ行き、テントで過ごしながら流星群を観測しました。

10

プラネタリウム展示

天文班は工大祭で自作のプラネタリウムを展示し、実際に星座や星の解説をします。展示用のドームは手作りで、二年に1回おきに製作しています。

12

冬の日帰り天体観測

平原で星がよく見える平尾台まで日帰りで天体観測へ行きます。冬は空気が澄んでいるため、天体観測にはもってこいの季節で、スバル星団や冬の大三角を観測することが出来ます。終わったら、残った何人かでラウンドワンへ駆け込みます。

2-3

春の天文班合宿

少年自然の家へ数日泊まり込みで天体観測へ行きます。去年は山口県の徳地青少年自然の家にお邪魔して、510mm反射望遠鏡で天体観測をさせていただきました。帰りは海響館に寄ったり、市場で海鮮丼を食べたり、海の幸を堪能しましや。

7-8

夏の天文班合宿

天文班の一大イベント。星の良く見える高原や、山奥などに行き、2泊3日でペルセウス流星群を観測します。2018年には無線班と合同で大分の九重にキャンプへへ行き、テントで過ごしながら流星群を観測しました。

10

プラネタリウム展示

天文班は工大祭で自作のプラネタリウムを展示し、実際に星座や星の解説をします。展示用のドームは手作りで、二年に1回おきに製作しています。

12

冬の日帰り天体観測

平原で星がよく見える平尾台まで日帰りで天体観測へ行きます。冬は空気が澄んでいるため、天体観測にはもってこいの季節で、スバル星団や冬の大三角を観測することが出来ます。終わったら、残った何人かでラウンドワンへ駆け込みます。

2-3

春の天文班合宿

少年自然の家へ数日泊まり込みで天体観測へ行きます。去年は山口県の徳地青少年自然の家にお邪魔して、510mm反射望遠鏡で天体観測をさせていただきました。帰りは海響館に寄ったり、市場で海鮮丼を食べたり、海の幸を堪能しましや。